打吹祭WASSO&しゃんしゃん祭

8/7(土)は、打吹祭WASSOのステージに出ました。

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出演時間が夕方5時という、すさまじい太陽光線を真正面に受けながらのステージでした。

なるほど、太陽光線には質量があるな、と感じさせるくらい突き刺さるような熱光線を全身に浴びながら歌いました。

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すさまじいこの暑さの中、WASSOのステージで踊る人、みつぼし踊りの方々、すげぇ!!、と感心しちゃいました。

翌日、8日(日)は、しゃんしゃん祭のステージで、出演時間は午後4時からと、やっぱりこの日も暑いステージになりました。
もちろん、「熱いステージ」にもなりました。

このステージ出演の前に、13日のしゃんしゃん祭の中で開催される「鳥取B級グルメフェスタ2010【袋川右岸(若桜橋~智頭橋)】のステージで共演することになったトーフルート奏者の「イワミノフ アナミール アゾースキー」さんと落ち会い、合わせてみました。

アゾースキーさんは、大丸で買ったばかりのとうふ竹輪を、目の前でトーフルートに変身させ、その幽玄でいて玄妙な音を響かせたのです。

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これはもう13日のステージは必見であります。

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