鳥取県庁でライブ!

2010年9月10日は、鳥取県からお声がかかり、歌って来ました、

県庁本庁舎の1階ロビーでのライブで、昼休憩の12時半からスタート。
なんでも県庁では初めてのライブだと聞きました。

保育園児達や職員の方などたくさん聴きに来て下さいました。

ken

ken2

職員さんも園児達も「ギュー!ギュー!」と歌の合いの手で拳を振り上げてくれました。

ken3

朝からいろいろと準備していただいた県統轄監広報課の皆さん、県職員の皆さん、来庁されていた方々、園児たち、本当にありがとうございました。

ライブ終了後には、梨CDパックの進物展開をやってくれている琴浦ラーメン「たかうな」の山根武君が、なんと来場者に梨をふるまってくれました。

山根君にはセッティングから片づけまで手伝ってもらいました。
感謝してます、山根君!!

鳥取県の梨のPRと、今日11日と明日12日の二日間開催される「食のみやことっとりフェスタ」のPRをしました。

県庁ライブを日本海テレビ「ニュース every 日本海」、山陰放送「テレポート山陰」、山陰中央テレビ「TSKスーパーニュース」で紹介していただき、翌朝は日本海新聞、山陰中央新報に掲載していただきました。

日本海テレビ「ニュース every 日本海」

nkt001

nkt002

nkt004

食テーマに応援歌(山陰中央新報)

県出身のアーティスト2人
フェスタ開催PR
県庁ロビーで披露

県出身のアーティスで、湯梨浜町在住の石川達之さん(53)と、三朝町出身で東京都在住の竹内克文さん(40)が10日、二十世紀梨など県産の「食」をテーマにしたオリジナルソングを県庁ロビーで披露し、11、12日に倉吉市営ラグビー場である「食のみやこ鳥取県フェスタ」(同実行委主催)の開催をPRした。

県出身者の応援バラード「梨のうた」と、県中部名産の牛骨ラーメンをPRする「鳥取牛骨ラーメン応麺(めん)歌」を、集まった職員や地元の幼稚園児約200人に披露。

石川さんは「鳥取をPRする上で食は外せないポイント」、竹内さんは、「東京でも『鳥取イコール二十世紀梨』というイメージは強い」と話し、同フェスタでPRに協力することを約束した。

フェスタでは、県産の農林水産物や加工品の実演販売、郷土料理の展示・試食、全国のご当地グルメ「B級グルメコーナー」などのイベントが企画され、石川さん、竹内さんもステージに出演する。