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「人権講演」の記事一覧

高校の先生に心の元気を

家庭では、親が元気じゃないと子育てもなかなかうまくいかないことが多くなります。 学校では、先生の心身の元気がなくなれば、生徒に向きあうことも困難になってしまいます。 誰もが推察するように、教師という仕事はストレスが多い業 […]

コロナ禍だからこそ聞いてもらいたい人権講演会

収まりかけては、何度も感染拡大する新型コロナウイルスですが、長引くコロナ禍でコロナ差別や偏見からの人権侵害や器物損壊等の犯罪に関するニュースを、いまだに目にします。 鳥取県も、以前から人権教育に力を入れていたのに、感染者 […]

コロナ禍になって感じる人権意識の大切さ

コロナ禍になって「自粛警察」「コロナ差別」という言葉が登場し、飲食店や医療関係者、宅急便配送員や、その家族が誹謗中傷されたり、暴言を吐かれたり、店舗や家屋に貼り紙をされたりするニュースを見るたびに、胸苦しさと怒りと寂しさ […]

コロナ禍だからこそ「優しさ」と「思いやり」人権講演会

学校保護者会の人権講演会では、消防現場で肌で感じてきた命の重さや、人権について深く考えさせられた経験に加えて、子育てについてもお話します。 親であれば、どんなに一生懸命になって子どもに関わってきても、悩むことがあります。 […]

生きていることの輝き 中学生に伝える

私が講演で小学生、中学生、高校生にまず伝えたいのは、「命の大切さ」です。 小学生2人が建物の屋上から飛び降り自殺 などというニュースを目にすることがあります。 SNSに「誰か一緒に死んでくれる人いませんか」という書き込み […]