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メディア

「心にしみる笑いと感動」トーク&ライブショー

2015年12月6日、鳥取県湯梨浜町の中央公民館泊分館で開催された「とまり公民館まつり」でトーク&ライブショーということで出演しました。 講演のタイトルは、館長さんに考えていただいたもので「心にしみる笑いと感動」と、ちょっと面映い感じもありましたが、タイトルに恥じないように全力でやりました。 公民館まつりとか、公民館文化祭などでライブだったり講演会をやる機会がけっこうあるんですが、あの雰囲気が好き […]

「心の健康へ橋渡しをしたい」日本海新聞取材

消防局を早期退職して一年が経過した時期に日本海新聞さんに取材していただきました。 「”心”にこだわった活動をしたい」と話す私の言葉を、じっくりと聞いていただき、脱サラ一年でまだまだ模索状態だが、伝えたいことがいっぱいあったので、たくさん話させていただきました。 こんなふうに自分のやっていること、やりたいことを公に表明できる場を与えていただけるのは、本当に幸運だと思います。 […]

早期退職後の活動を新聞に取材していただきました。

2011年3月末日付で、鳥取県中部消防局を早期退職しました。 何年も悩んだ末の脱サラでした。 在職中から、何かにつけて取材していただき、イベントの告知もしていただき、ずっと応援していただいていた日本海新聞さんに取材していただきした。 7月の紙面に掲載していただきました。 第2の人生、元気届けたい(日本海新聞) 今年3月に中部ふるさと広域連合消防局を辞め、シンガー・ソングライターの道を進むことに決め […]

卒業式に生徒と歌う「梨のうた」

2011年3月9日、湯梨浜町立東郷中学校の卒業式に、竹内克文さんと私が来賓として招かれ、式の中で在校生、卒業生、先生方と一緒に「梨のうた」を歌いました。 私の母校でもあるこの東郷中学校は、すぐそばに梨畑があります。 生徒たちは、梨の葉が伸び、花が咲いて小さな実となり、やがて大きな黄緑色の果実となる様子を見ながら青春期を過ごしてきました。 そんな彼ら彼女らが、どんな思いで「梨のうた」を歌うのだろうか […]

ふるさと想い実った梨のうた

2010年4月、朝日新聞にCD「梨のうた」を紹介していただきました。 今月末からCD販売 湯梨浜町の53歳になる消防士と、三朝町生まれ東京暮らしの40歳。 境遇が違い、年齢も一回り離れた2人の男性に、ひとつ共通点があった。ふるさと鳥取がいとおしい。 思いを 込めたCDアルバム「梨のうた」を作った。 5年ほどの付き合いになる石川達之さんと竹内克文さんが、共作「梨のうた」を完成させたのは昨年10月だ。 […]

「梨のうた」と梨の進物セットでふるさとPR

2010年8月27日、CD「梨のうた」と二十世紀梨のセット販売開始のニュースを、朝日新聞、日本海新聞、そして山陰中央テレビニュースで取り上げていただきました。 梨のうた友情秘話(山陰中央テレビ) 「鳥取県の名産品の梨を題材にした歌「梨のうた」で、ふるさとを盛り上げようと男性二人が歌っています。 友人がその思いを伝える手助けをはじめました。 友情秘話を取材です」 鳥取県庁のでのミ […]

ふるさとからの優しいエール 「梨のうた」は長男への思い

2010年刊行の鳥取県が発信する季刊誌「とっとりNOWvol.87秋号」でCD「梨のうた」の話題を取り上げていただきました。 記者さんに、歌詞の中のエピソードを語りました。 梨生産農家で育った私には、日常で梨を目にするのが当たり前の日々を過ごしてきました。 「梨をテーマに歌詞を書こう」と思いついたものの、なかなか進みませんでした。 梨に対する思い出が多すぎることもその理由の一つだったと思います。 […]

梨の生産農家で育ったから生まれた「梨のうた」

2010年、JA鳥取中央さんの刊行されている「JAドリームちゅうおう2010年夏号」に「梨のうた」に込めた思いを記事にしていただきました。 私は、梨農家で育ち、親から聞いた話では、まだハイハイするような頃から梨畑に連れていかれ、祖父母・父母が働いている間、腰を縄でゆわえられた状態で、リードのように延ばした縄の届くエリアをペットのように遊んでいたそうです。 梨栽培はとても大変で、人工受粉、袋掛け、剪 […]