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「鳥取弁で古里賛歌」読売新聞中国版で紹介されました。

2002年10月7日、読売新聞「このページに悲しいニュースはありません」コーナーで紹介されました。 自作CDが人気 実は消防士 いけん、いけん、いつもうちがもらうばっかりだらあぁあ、こがなことしなっと いけんけ、うち、よう返ししぇんじぇ……。 贈り物を受け取るのに、気恥ずかしくなるほど遠慮を繰り返すおばさんを、コミカルに描いた歌。 ギターをつま弾いて鳥取県中部の方言で歌うの […]

白壁土蔵群の復興支援ライブの収益を倉吉市役所に(各紙)

2003年11月20日、白壁土蔵群の復興支援ライブの収益を倉吉市に寄付したときのことが各紙に掲載されました 白壁土蔵群もきれいになってがんばりますけぇ(朝日新聞) 倉吉市役所で復興ミニライブ 昼休みの倉吉市役所ロビーに20日、倉吉弁を取り入れたコミカルな歌詞が人気の歌手「ハワイ笑歌村塾」の石川達之さん(46)=羽合町久留=が現れ、突然ミニライブを敢行した=写真。 実は長谷川稔市長のリクエスト。石川 […]

倉吉市役所庁舎内で初めてのライブ(日本海新聞)

2003年11月20日、白壁土蔵群の復興支援ライブの収益を倉吉市に寄付したときのことが日本海新聞に掲載されました。 倉吉市役所で初ライブ 羽合の石川さん 収益を市に寄付 県中部の方言丸出しのユーモラスな歌で知らる「ハワイ笑歌村空」の石川達之さん(46)=羽合町久留、中部消防局勤務=が20日、5月の火災で一部焼失した倉吉市内の重要伝統的建造物群の復興に役立ててもらおうと、コンサートの収益金六万円を同 […]

倉吉白壁土蔵群復興支援ライブを読売新聞で告知していただきました。

2003年9月26日の読売新聞で倉吉白壁土蔵群の復興支援ライブの紹介をしていただきました。 白壁土蔵群復興 歌声で支援 中部のユニークな語り口が人気のフォークシンガー・ハワイ笑献村塾が10月18日午後7時から倉吉市新町一の赤瓦一号館で、火災で一部延焼した白壁土蔵群の「復興支援チャリティーライプ」を行う。 塾長の石川達之さん(46)は「歌声を届けて元気を出してもらいたい」と張り切っている。 同市東仲 […]

倉吉白壁土蔵群復興支援ライブを日本海新聞で告知していただきました。

2003年9月17日の日本海新聞で「倉吉白壁土蔵群復興支援ライブ」を紹介していただきました。 日頃から赤瓦に足を運び、ライブイベントでも何度もパフォーマンスしてきて、地域の方や、赤瓦で働く人達と親交を深めていた大切な場所である倉吉白壁土蔵群の一角が火災になり、これは自分たちも何かお手伝いしなければいけないと、復興支援ライブを企画したところ、新聞社も動いてくださいました。 大大的に取り上げていただい […]

日経新聞「サラリーマンプラザ」欄で紹介されました。

方言ソングでCDデビュー 元気出る旋律、夢の大舞台に 日経新聞の「サラリーマンプラザ」で紹介していただきました。 鳥取県東伯町の東伯消防署に勤める石川達之さん(45)は県中部の方言ソングを地元のライブハウスで演奏し、昨年CDデビューした。 十代からギターを弾いて曲作りをしていたが、若いころは人前で歌ったことはほとんどなかった。 7、8年前に自作曲がたまってきたので「人に聴いてもらいたい」と一念発起 […]

倉吉市伝建群火災「復興進む」NHKニュース

鳥取県倉吉市には「赤瓦」と呼ばれている白壁土蔵群があります。 昔ながらの佇まいが人気で、観光客が絶えない地域です。 1998年(平成10年)に文化財指定を受けて、文化財保護法に基づき特に価値が高いと認められて「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されています。 倉吉市民に限らず、鳥取県中部に住む者にとっては、特別な場所です。 私にとっては、高校生の頃からよく出かけていた場所で、社会人になってから自身 […]

朝日新聞で紹介されました「微妙な温かさを伝える」

2002年3月18日の朝日新聞の人物紹介コーナーで紹介していただきました。 微妙な温かさ伝える 倉吉弁CD人気   こてこての倉吉弁のお笑いソングが収集された自主制作CD「こばしま」が局地的にヒットしています。倉吉駅前のレコード店では昨夏からの累計で千枚を超え、宇多田ヒカルや浜崎あゆみを上回る売れ行きだそうですね。 「こばし」は、倉吉弁でおやつのこと。 「売れ残ったら親類にでも配ろう」と軽い気持ち […]