鳥取県湯梨浜町立泊小学校PTA講演会(2016/11/25)

笑いあり、涙あり、そしてステキな唄声と歌。
心にしみる講演をありがとうございました。
”すべてのことに感謝する”それによって自分自身も心が成長し、心豊かになるということ、あらためて思いました。
あたりまえのことに感謝するということは、忘れがちですが、常に心にとどめておかなければなあ、と感じました。
素晴らしい時間をあたえて頂き、ありがとうございました。
軽妙なお話でしたが、盛り込まれている内容の重さに聴きいってしまいました。
不用意に発した言葉が、相手にどう受けとられるかわからないので、言葉に気をつけながら話をしています。
受験を前に、親と子どもの温度差にあせりをおぼえますが、心が苦しくならない程度の声かけを心がけようと思いました。
追伸 ー 歌、すごく良かったです。生ギターの弾き語りが聴ける講演会。参加してよかったと思いました。


鳥取県立倉吉西高等学校PTA人権教育研修会(2016/11/4)
「倉吉西高通信(人権教育特集号)」
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兵庫県新温泉町立温泉小学校PTA人権講演会(2016/10/28)

◆いろいろな話の展開で、あっという間に話が終わってしまい、感動と残念な気持ちとになりました。
子育ても、悩みながらも立ち止まり、子どもの顔もなるべく顔を見てしゃべるようにしています。
自分の親のことや、日頃の自分が悩んでいることが、悩みつつも毎日の幸せを感じつつ進むことが大切なことをおしえて頂きました。
◆とてもいい講演をきかせて頂き、ありがとうございました。
元消防士の方だけあって、一言一言が重く、見にしみました。
途中、ユーモアも交えてのお話はすごく楽しく、もっともっと聞いていたいと思いました。
歌もとても素敵で、息子さんの画像や歌詞もじーんときました。
お話の中に、親(である自分を)否定しなくていいとあった事や、生まれてくれてありがとう、産んでくれてありがとう、いてくれてありがとうの言葉、本当に泣けました。伝えられたらいいのになと思いました。


鳥取市教育センター保護者研修会(2015/11/24)

◆笑いあり、感動ありでいい時間を過ごさせていただきました。
うつの奥様との日々の中でのお話は、子育てにも通ずるものがあり、本人にしかわからないつらさに寄り添い、「あなたが大切なんだ」ということを伝え続けていきたいと思いました。
◆奥様の笑顔が消えてしまった時のこと、我が子が不登校になった時と重ねて共感しました。「なぜうちの子が」「なぜ私たがこんな思いをしなくては」と思うばかりでした。
とにかく本人の思いを大切に、焦らずゆっくりを心がけています。
周囲の人や子の存在を、認めること、寄り添うこと、大切に思うことをこれからも大事にしていきたいと思いました。
石川さん、楽しく温かい歌とおはなし、ありがとうございました。
◆想像した研修会とちがい、楽しみながら参加させていただきました。
笑いの中にも考えさせられる点が数々あり、普段の自分の言動をあらためて反省させられ、迷いながら子どもと接していた自分の背中をおされたようでした。今日は参加できてよかったです。
◆孤独だったり、ネガティブな気持ちなることもしばしばでしたが、今日の石川さんの語りをきいて、少し心の中のおもりが軽くなったような気持ちがします。
学校に行けない子どもと、これからどう向きあっていくのか、原点にもどろうとすなおな気持ちでそう思いました。


鹿野幼児センターこじか園保護者会人権教育部広報誌「みつめて第10号」
   に講演会(2013/9/7)の感想を入れていただきました。
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第40 回部落解放智頭町研究集会特別公演(2013/2/24)

◆歌と映像から心にジーンときた。
また、その人の何気ない言葉から傷つく人もいることを知り、言葉に氣をつけなければと思った。
難しい講演もいいが、楽しみながら考えさせられる今回の企画はとてもよかった。
◆トークの中、歌の中にユーモアたっぷりたのに、大切な言葉があふれていた。
家族愛、命の大切さについて考えさせられた。
大切なものって何なのかのメッセージだと思った。
人間味あふれる歌とトークでした。
◆大変感動しました。
自分の生き方に涙しました。ありがとうございました。
孫達にも話してやろうと思いました。

湯梨浜町立東郷小学校PTA講演会(2013/8/7)

◆石川さんのお名前は存じていましたが、お話も歌もはじめてお聞きし、とても心があたたかくなりました。
家族を思う気持ちに同感し、涙が何回もあふれました。
また、親としても現役で夢を追い続けておられる姿を、私も見習いたいと思いました。
今日はステキな時間をありがとうございました。
◆「生きてくれているだけで!」
本当にそうだと思います。
日々の生活に追われ、欲が出、我が子が生まれた時の喜びや生死をさまよった時の苦しみ、哀しみ・・・、単純に愛する気持ちを忘れてしまいます。
毎日楽しく過ごしてくれたら・・・元気でいてくれたら・・・、悩んだり、迷った時には原点に戻る。これからの生活の中で大切にしたい言葉でした。ありがとうございました。
◆心のあたたまる講演会でした。
お話を聞いているうちに、早く家に帰って家族の顔を見たいと思いました。そして、まわりの人に優しくしたいと思いました。
どの曲もあたたかくて、少しせつなくなってしまう、素敵な曲ばかりでした。
ありがとうございました。
◆石川さんのお話を聞いていて、改めて生まれてきて、こうして生きてくれている我が子が愛おしく思いました。
こうあるべき、こうなって欲しいという親主体の心から、怒りもわき、子どもたちを傷つけていた言葉もあったなぁ・・・とふり返りました。

PTA会長さんよりアンケートを取りまとめたものをいただきました。
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福生中学校区人権・同和教育講演会(2012/8/18)

◆部落差別をはじめ、あらゆる差別をなくしていくために有意義に思われる家族の結びつき(絆)の大事さを歌と語りで気づかされました。
◆一つ一つテーマにあった曲で心に響きました。
わたしは地元の人間ではありませんが、日々の生活が忙しくて実家に帰れないので石川さんの曲を聞きながら懐かしい思いになり、帰りたいなあと思いました。
◆歌や話で普通の講演会というよりはコンサートという気楽な感じで楽しかったです。
心に残る言葉がたくさんあり、今日来てよかったと思いました。

大山町第6回人権セミナー(2011/1/18)

◆歌を通して石川さんのメッセージが伝わってきました。
色々な歌の合間のお話では(経験から)リアルなお話を聞け、自分の身に置き換えて聞くことも多かったです。
「思い出」は昨年なくした祖母を想い、涙が出ました。これからも頑張ってください。
◆方言の歌など楽しい雰囲気から始まって、家族の話をされ心に残るお話でした。
「うつ」の話しなどされていましたが、暗い話だと思うところですが、明日からまたがんばろうという気持ちにさせてくださいました。
おばあちゃんのことを歌った歌を聞いたときは、とても私も会いたくなりました。
ありがとうございました。
◆「生きて生ききる」今日は誰かに支えられて、誰かを支えて生きているとても良いフレーズだと思う。
人生は、谷あり山あり。42才に大手術で夜眠れない日もあった。家族に支えられて生きてきた。
これからも家族を支えて生きていたい。最後のアンコールはとても良かった。