参加者の声

講演会・セミナーに参加された方の感想、アンケートの一部ご紹介させていただきます。

講演会

鹿野幼児センターこじか園保護者会人権教育部広報誌「みつめて第10号」
   に講演会(2013/9/7)の感想を入れていただきました。
       (クリックで大きな画像になります)


第40 回部落解放智頭町研究集会特別公演(2013/2/24)

  • 歌と映像から心にジーンときた。
    また、その人の何気ない言葉から傷つく人もいることを知り、言葉に氣をつけなければと思った。
    難しい講演もいいが、楽しみながら考えさせられる今回の企画はとてもよかった。
  • トークの中、歌の中にユーモアたっぷりたのに、大切な言葉があふれていた。
    家族愛、命の大切さについて考えさせられた。
    大切なものって何なのかのメッセージだと思った。
    人間味あふれる歌とトークでした。
  • 大変感動しました。
    自分の生き方に涙しました。ありがとうございました。
    孫達にも話してやろうと思いました。

湯梨浜町立東郷小学校PTA講演会(2013/8/7)

  • 石川さんのお名前は存じていましたが、お話も歌もはじめてお聞きし、とても心があたたかくなりました。
    家族を思う気持ちに同感し、涙が何回もあふれました。
    また、親としても現役で夢を追い続けておられる姿を、私も見習いたいと思いました。
    今日はステキな時間をありがとうございました。
  • 「生きてくれているだけで!」
    本当にそうだと思います。
    日々の生活に追われ、欲が出、我が子が生まれた時の喜びや生死をさまよった時の苦しみ、哀しみ・・・、単純に愛する気持ちを忘れてしまいます。
    毎日楽しく過ごしてくれたら・・・元気でいてくれたら・・・、悩んだり、迷った時には原点に戻る。これからの生活の中で大切にしたい言葉でした。ありがとうございました。
  • 心のあたたまる講演会でした。
    お話を聞いているうちに、早く家に帰って家族の顔を見たいと思いました。そして、まわりの人に優しくしたいと思いました。
    どの曲もあたたかくて、少しせつなくなってしまう、素敵な曲ばかりでした。
    ありがとうございました。
  • 石川さんのお話を聞いていて、改めて生まれてきて、こうして生きてくれている我が子が愛おしく思いました。
    こうあるべき、こうなって欲しいという親主体の心から、怒りもわき、子どもたちを傷つけていた言葉もあったなぁ・・・とふり返りました。

アンケート

☆PTA会長さんよりアンケートを取りまとめたものをいただきました。
  (クリックで大きな画像になります)


福生中学校区人権・同和教育講演会(2012/8/18)

  • 部落差別をはじめ、あらゆる差別をなくしていくために有意義に思われる家族の結びつき(絆)の大事さを歌と語りで気づかされました。
  • 一つ一つテーマにあった曲で心に響きました。
    わたしは地元の人間ではありませんが、日々の生活が忙しくて実家に帰れないので石川さんの曲を聞きながら懐かしい思いになり、帰りたいなあと思いました。
  • 歌や話で普通の講演会というよりはコンサートという気楽な感じで楽しかったです。
    心に残る言葉がたくさんあり、今日来てよかったと思いました。

大山町第6回人権セミナー(2011/1/18)

  • 歌を通して石川さんのメッセージが伝わってきました。
    色々な歌の合間のお話では(経験から)リアルなお話を聞け、自分の身に置き換えて聞くことも多かったです。
    「思い出」は昨年なくした祖母を想い、涙が出ました。これからも頑張ってください。
  • 方言の歌など楽しい雰囲気から始まって、家族の話をされ心に残るお話でした。
    「うつ」の話しなどされていましたが、暗い話だと思うところですが、明日からまたがんばろうという気持ちにさせてくださいました。
    おばあちゃんのことを歌った歌を聞いたときは、とても私も会いたくなりました。
    ありがとうございました。
  • 「生きて生ききる」今日は誰かに支えられて、誰かを支えて生きているとても良いフレーズだと思う。
    人生は、谷あり山あり。42才に大手術で夜眠れない日もあった。家族に支えられて生きてきた。
    これからも家族を支えて生きていたい。最後のアンコールはとても良かった。

セミナー

谷本恵美さんとの二日間のコラボセミナー
     「すぐ使える会話力アップセミナー」のアンケートより(2013/8/31、9/1)

☆今回の内容で一番よかったことは?

・色えんぴつでぬっている時は、子供の頃に戻ったようで楽しかった。
・職場でつらかった。 前後ははぶきますが、「話さないで下さい」というようなことを上司に言われ、自分の存在すべてを否定されたようで、どん底だったので「笑い」の大切さをあらためて感じた。

石川さんの消防署時代の話で、部下のために笑いをとるという話が心に残りました。
自分にもそんな気づかいをしてくれる上司がいるといいなと思いました。
自分や自分の自分や自分に近い人がつらい思いをしたことがある人ほど人の気持ちを思いやれるのかなと思いました。

久々の色ぬりうれしかったです。
2日間本当に有意義な時間を、すてきな仲間(皆さん)と共有できて、嬉しかったです。
色彩、物の使い方(見方)も洗練されていて心に響きました。
石川達之先生、人をくぎづけにする魅力、圧巻です。

フリ・オチをみんなで考えて、それぞれの発表がすごくほのぼのしていて笑えました。
石川さんのギターの演奏がおもしろい内容でした。
色彩もすごく奥が深く、色に興味を持ちました。

第1感情、第2感情。自己開示。自分の気持ちを検証すること。勉強になりました。
スライドショー、胸いっぱいになりました。ありがとうございました。
”面白かったことにメモをとる”ことは今までなかったのですが、メモすることで、面白いことがたくさんあったんだなって気づきになりますね。

・起承転結で話すときのフリとオチの使い方。
・石川先生の歌が聴けたこと。
・それぞれの色が持つ印象について学べたこと。それを使ったいろんなほめ方みれたこと。

☆今後、どんな場面で活用したいですか?

笑うための会話力(平和の力)全て(生きる)の場面で使っていきたいと思います。
小さくは家庭から、大きくは自分をとりまく社会、環境すべての人にいいコミュニケーションはいい世界をつくります。
笑顔で、笑いで、今より暮らしていけそうです。

・ほめて頂いた時の対応、お客様との会話にも活かしたい。
・怒りは第2感情。ビジネス、プライベート、両方の場面で第1感情は何か、考えるくせを身につけたい。
・ビジネスでは心がけていること、家庭でも取り組んでいきたい。

※谷本恵美さんの「くらしラボ」のページへ


ポイント「心の里帰り」のアンケートより(2012/8/4・5)

○私の自慢はいつも笑っている事でした。
困難な時こそ「笑顔」を大切にしてきました。
が、ふと気付くと、仕事のストレスでなのか、自慢の笑顔をどこかに落としてしまい、「笑う」という事を忘れ、無表情な自分になってしまいました。
そんな時、このライブに参加してみない? と声をかけて頂き、すがる思いで参加しました。
心の奥にひびく言葉があり、自分に対しての思いが変わりました。
自分で居られる喜びを感じ、感謝する気持ちがパワーアップしたように思います。自分に対してと周りの人に対して

○今日のこの場にいられたことも本当にご縁です。
私は周りの人々を幸せにしてあげたいといつも思っています。
でも、ちょっと頑張りすぎてた自分がいました。
今日は誰かを、ではなく、私自身の心の里帰りの場所であったように思いました。
石川さんのお人柄、歌、お話、すべてが私の心を、本当の私の心を開放していただいたように思います。
今日のこの日を感謝して、明日からもまた自分の夢、家族の夢、私の周りにいるすべての人の幸せに向かって一歩ずつ歩んでいけそうで

○人がどう思うか・・・
自分より人のことばかりを気にしていたように思います。
今回の心の里帰りでは、子供の頃の楽しくただやりたかった気持ちを思いだしました。
日々、周りの人に感謝したときは『伝えたい』
特に家族を思います

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