ブログ

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講演レポート
働く人の心の健康を伝える|鳥取県労働基準協会の労務管理講習会
鳥取県労働基準協会東部支部で開催された労務管理講習会で、消防士時代の労働災害現場のエピソードを話し、社員の心の健康について話しました。説明ばかりにならないように体験談を主にし、オリジナルソングも歌いました。参加者さんに楽しみながら聞いていただきました。 -
講演レポート
「個性を認める子育てを」人権問題講座
講演のテーマは「個性を認める子育てを」であり、子どもたちが自分自身を認められることが大切であることを、消防現場での体験などを交えてお話しました。講演には、親子連れや高齢者など約80名が参加し、熱心で和やかな雰囲気に包まれました。 -
講演レポート
【鳥取市人権講演会】県内へ講演が広がる原点となった「命の重さと輝き」
平成26年度鳥取市人権教育協議会社会教育部会全体研修会で講演をさせていただき、人権担当の方々200人以上に参加していただきました。私が消防士だったときに出動してきた救急現場のエピソードをお話し、壮絶な現場で命の重さに向き合うことで感じた「人が生きようとする力のすごさ」について話しました。 -
講演レポート
【理容師会講演】なぜ散髪屋さんには本音を話せたのか|聴く力と共感力
理容師組合主催の講演会について書きました。「聴く力、共感力をいかに高めるか」が演題で、傾聴・共感について消防士時代の体験談を交えてお話しました。そしてこの日のために作った歌「散髪屋さん」を初披露しました。 -
講演レポート
【幼保園保護者会講演】子育てに行き詰まったとき「愛してあげるだけで十分」
「夫が子育てを手伝ってくれない」「義父母が子育てに口を出して困る」「子どもがちゃんと育ってくれるか心配」 2013年9月7日、鳥取市鹿野町のこじか園保護者会で、子育てをテーマに講演しました。 この講演会では、保護者の皆さんへ事前に、「何を話して... -
講演レポート
【小学校PTA人権教育講演会】「生きていてくれるだけで」家族と命を見つめる
2013年8月7日に鳥取県湯梨浜町立東郷小学校PTA人権教育講演会で話した内容をダイジェストで書いています。病気の家族に、親子で協力して対応してきた体験などを話しています。 -
講演レポート
【がん患者会講演】笑って、泣いて、心を少し軽く|すずかけサロン
がん患者さんをそばで支えるご家族も、大きな不安やストレスを抱えています。 私にも、がんで亡くなった親族がいます。その親族は、鳥取県立厚生病院に入院していました。 家族として病気に向き合っていた頃は、何をしていても、心の底に重たい鉛のような... -
エッセイ
太宰治は名カウンセラーだった―劣等感に悩んだ高校生の私を救った言葉
太宰治の作品を通じて、「人と違うからこそ価値がある」という考え方を受け入れ、劣等感を乗り越えるきっかけを得たと言います。また、太宰治の作品がどれだけ多くの人々に影響を与えたかを振り返りつつ、言葉の力、特に感謝の言葉を大切にすることの重要性について書いています。
